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もう一つあった! ネットで苗を守るワケ [よもやま話]

1月26日の「キャベツのうねにネットを張るのは、なぜ?」に、K田さんからメールでコメントをいただきました。ヒヨドリにばかり目を奪われていましたが、虫もいましたね。

 苗に覆いを掛けるのにもうひとつ理由があります。
 チョウチョウが卵を産みつけるのを防ぐためです。
 卵から孵った青虫が育つとき、苗を食べて苗が網目だけになって枯れてしまいます。

 2007年にブロッコリーの苗に覆いを掛けるのが遅れたため、
 既に産み付けられていた青虫に食われて哀れな姿になったことがあります。

「キャベツのうねにネットを張るのは、なぜ?」

青虫に食べられたブロッコリーの苗_350.jpg
青虫に食べられたブロッコリーの苗

犯人?のアオムシ_350.jpg
犯人?のアオムシ。青虫とはチョウやガの幼虫。見かけますね、あちこちで。


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子どもたちの声がこだました! なな山で遊ぼう2016 多摩第二小 活動報告 [連携イベント]

多摩第二小学校 おやじの会 M岸さん
「なな山で遊ぼう」行事は子供も大人も楽しむビックなイベントです。毎年大勢の参加者ですが、今年はなんと!! 約240名(子供たち、父母、PTCAのお母さん有志、おやじの会の一部)の過去最多の大所帯になりました。当然おやじの会も盛り上がり、居酒屋に集合して夜遅くまで打ち合わせを行い、いい年のおやじがワクワクしながら色々な事を考えました。そんな中、滑車を使ったターザンロープをやりたい! と熱い思いで語る一人のおやじ、一同一瞬沈黙するが「やるかー」、「やろうよ」・・・とさらに勢いを加速してしまう事に! 今年はこの滑車を使ったターザンロープが新たな遊具に加わりました。
今年の遊具は次の通りです。
●滑車を使ったターザンロープ(NEW)
●1本の長いロープを太い木の枝の高いところにかけて作ったターザンロープ
●ロープで作ったブランコ
●1本のハシゴを4個連結して杉の木に固定したハシゴ登り(地上6メートル程の高さ)
●落ち葉をたくさん集めて作ったソリの滑走場(ゴールは大量の落ち葉にダイブ)
12月18日当日を迎えました。おやじたちは朝8時に二小に集合、それぞれの分担確認、道具や備品の準備をして9時30分、子供たちの集合時間を待ちました。一人、二人と子供たちが集まり始め受付をしていると、キラキラ眼で早く遊びたい!!と言わんばかりの笑顔。みんないい顔していました。全員集合、朝礼を済ませてなな山に向け歩いて出発。なな山に到着して、会長さんからのご挨拶、注意点のお話を聞いて「なな山で遊ぼう2016 スタート!」。準備していた遊具に向かう子供たち、ワクワク、ドキドキが伝わってきました。遊具以外の体験や工作品を次に紹介します。
●クズのつるで作るクリスマスリース
●木工細工
●丸太きり
●弓矢作り
材料は、なな山緑地内で調達し、会員の皆さんがご指導して下さいました。完成品のクオリティーの高さに驚きました(・・・・・これ、売り物か?・・・って感じ)。
●カブトムシの幼虫採取
これは会員の皆さんが、日頃より枯葉を集めて育てたカブトムシの幼虫を採取させていただきました。見たこともない大きな幼虫に一瞬びっくりしたものの、スコップで丁寧に土をかき分けて、一匹一匹を探しながら取って、各自持参した虫かごに入れ持ち帰りました。立派で元気なカブト虫に育つことを祈ります。大きな声出し、キャーキャー言いながらターザンロープに乗る子供たち、真剣に工作する子供たち、緑地内を探検する子供たち、一緒に遊ぶ父母、みんなが楽しく元気に遊んでいます。
お昼の時間になり、持参したおにぎりやお弁当を仲良しグループや家族で集まって、お母さんたちが作ったあったかいけんちん汁をもらって食べました。けんちん汁をおかわりする子供たち、アッという間に完食です! おやじが初めてチャレンジした「焼き芋」は食後のスイーツ? として出しました。抜群の出来上がりでメチャクチャ甘い! これもアッという間に完食でした。天気も良く、いっぱい遊んで腹ペコだったのでしょう、「なな山の緑の中で食べる食事は最高!」(2年生の男子より)。14 時半過ぎ、終了の時間になりました。後ろ髪を引かれる思いですが、集合写真を撮って、なな山緑地の会の方々やPTCAのお母さん方にお礼を述べて二小に帰りました。普段の生活圏内なのに様々な体験や経験ができる、何よりみんなが楽しめめる、そんな「なな山緑地」で今年もいい時間を過ごしました。一人一人に様々な思いを刻めた一日だと思います。事故、トラブル、ケガもなく、無事に終了できました。有難うございました。
「なな山だより」39号より

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約240名が晩秋のなな山で遊んだ

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大ブランコでユラーリユラリ

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のこぎりで枝を切る。なな山でできる貴重な体験だ

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お母さんたちのけんちん汁が美味しい。大量の汁、作るの大変!

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長ーいターザンロープで飛ぶ

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おやじも童心に帰って子どもと盛り上がった
 
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ベテランのおじさんから道具の使い方を教えてもらい木工細工をする
 
多摩第二小おやじの会とは
多摩第二小学校PTCAの傘下に属し、在校生の父親有志と、子供は卒業したが在校時に加入した父親(OB)ら38名にて、年間4~5回の行事を学校や地域を使用させて頂き、子供たちと楽しい時間を過ごす事を目的に集まった会です。



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フユノハナワラビ-猛者がうごめく荒れ地にひっそり咲く [よもやま話]

桜テーブル完成が近付き、それに併せてイス作りがスタート。昨年春に伐倒した桜を玉切りし、4m前後の丸太を西の山の奥から運び出し、真っ二つに裁断する。その作業場所は広場の奥、テーブル作りのさらに奥まった場所。M崎さんN田さんたち、パワーあふれる強者がログミルで切る。ログミルとは、丸太を縦切りするためにチェーンソーをセットする装置。ドタドタと動き回るなな山の猛者は、地面に咲く小さい花など意に介しないはず……。花のすぐそばに切れっ端が小さく立ててあり、名前があった。

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フユノハナワラビ

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こんな小さい花にも目をかけ、踏みつぶされないように守っている。きっと花博士のN原さんの心遣い。

椅子用の材を運搬.JPG
数百キロの丸太を運搬機で運ぶ。何人いても無理な急勾配もブレーキをかけながら降ろせる。

椅子の材をログミルで切る.JPG
丸太を裁断する猛者には小さいフユノハナワラビなど眼中にない、はず……

参考:重井薬用植物園


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キャベツのうねにネットを張るのは、なぜ? [よもやま話]

午後の活動が終了しかけたとき、「畑の手入れをしてネットをかけるのを忘れた!」とT橋さんの焦った声。聞きつけたI井さんを始め数人がすぐ足を運ぶ。さすが畑主任のT橋さんの人徳。午前中作業したキャベツの二うねに手際よくネットをかけ、端を大きい石で押さえていく。

不思議そうに見守っていると、「ヒヨドリだよ!」と鳥博士のS田さん。思考の先取りとはさすが!「虫や芽を食べているヒヨドリが冬食べ物が少なくなると、キャベツの芽を食べに飛んでくる」なるほど、それでネットか、ガッテン!

ヒヨドリの名前は知っていても姿は知らない。日本付近でしか見られない世界的に珍しい鳥らしいが、町中でも見かけるようだ。聖蹟桜ヶ丘駅近辺で「ギャーギャー」と泣き叫ぶムクドリと似ているが、こちらは「ヒーヨヒーヨ」と鳴く。見つけたら「なな山のキャベツは不味いよ」と警告しておこう。

DSCF5533_350.jpg
植えたキャベツの苗と、端に外したネット。

苗にかん水.JPG
キャベツの苗に水まき。このあとネットを張り、ヒヨドリ対策。
 
hiyodori_1.jpg
畑荒らしと迷惑がられるヒヨドリもよく見るとかわいい。

参考:日本の鳥百科


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大地が凝縮したダイコン、美味い! 活動記録(2017.1.22) [活動報告]

活動記録 活動記録 No. 309 (2017/1/22) を作成しました。(M崎さん)

昨日の活動は冷たい空気の中、早くから大勢が集まり、最終的に27名の参加でした。昼には暖かくなってきましたが、気温よりも畑で採れたダイコン、それに豆腐と油揚げを入れた旨い味噌汁が提供され、心身を癒してくれ午前中の疲れを吹き飛ばしてくれました。 
大寒(1/20)を過ぎせいか、今日のように風がとっても冷たく、寒い日はあの味噌汁を思い出すと心が暖かくなります。

次の活動日は 2月12 (日) です。
ではまた、なな山でおあいしましょう。
 
活動概要:
くず掃き、丸材の運搬・ログミルで平切り、テーブルの表面仕上げ、コナラの伐倒(2本)・ホダ木作り
参加者:
27人(男性17人、女性10人)
連絡事項:
1. 安全第一で活動をする。
2. くず掃きをして落葉溜を満杯にする。
3. F田さん(新会員) の紹介。
4. シイタケのほだ木を作る、2本伐倒。
5. タマネギ、キャベツに追肥。
6. ダイコンを一本抜いて持ち帰る。
7. テーブル2個を合体させる。椅子はベンチタイプにする。
8. 刈払機使用中は 15m以上離れる、等の安全の啓蒙。
9. 昼にみそ汁を提供
感想:
とても寒い(3℃)朝だったが、活動が始まると直ぐに体も温まり始めた。
広場に運搬したヒノキの丸太をログミルをセットして平切りする。皆でセット方法を学習した。ワクワクとちょっと緊張してチェンソーを入れ始めた。初めは前に進む事に集中していたが、次第に切りくずが出易い動かし方が分かる様になり、切り終わった時の感動は今まで一番だった。
 
苗にかん水.JPG
キャベツ苗に灌水

タマネギ苗にマルチをかける3.JPG
タマネギ苗にマルチをかける

テーブル表面を磨く.JPG
テーブル表面の磨く

テーブル完成間近.JPG
テーブルは完成まじか

椅子用の材を運搬.JPG
椅子用の材を運搬

椅子の材をログミルで切る.JPG
椅子の材をログミルで切る

落葉を集める.JPG
落ち葉を集める

落葉を運ぶ.JPG
くず掃きの落葉を運搬

落葉を積み込む.JPG
落ち葉を積み込む

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ホダ木用コナラを伐倒する

見事に倒れる.JPG
見事に倒れる

ホダ木の長さに整える.JPG
ホダ木の長さを整える
 

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多摩エコ・フェスタ2017で「木工作って遊ぼう」を実施!- 2月活動予定 [活動予定]

皆さん
A田です。

22日の活動、お疲れさまでした。
穏やかな日差しの中、いろいろな活動ができました。
詳しくはM崎さん担当の活動記録をお待ちください。
朝お話した2月の予定をまとめました。
お問い合わせは、各担当者へお願いします。

2月の活動予定:
2月 4日(土)
和田緑地の会定例活動 参加自由 9:00 - 13:00
2月 6日(月)
多摩エコ・フェスタ2017実行委員会 19:00 - 21:00
2月12日(火)
なな山緑地の定例活動 9:00 - 15:00 東の山 落枝・倒木片付け、作業道・アズマネザサ管理、中の山 常緑樹間伐、広場 クヌギ苗掘り出し
2月14日(火)
木工・めかいクラブ活動 10:30 - 14:00 参加自由 シノダケ細工(めかい、ヒンメリ・モビール、シノ笛)
2月17日(土)
多摩エコ・フェスタ2017展示作業 13:00 - 16:00 パルテノン多摩市民ギャラリー
2月18日(土)~19日(日)
多摩エコ・フェスタ2017 10:00 - 15:00 展示・木工作って遊ぼう
2月25日(土)
南鶴牧小学校「なな山で遊ぼう」 10:00 - 13:00
2月26日(日)
なな山緑地の定例活動 9:00 - 15:00 東の山 落枝・倒木片付け、中の山 常緑樹間伐、広場 クヌギ苗掘り出し
2月18日(火)
木工・めかいクラブ活動 10:30 - 15:00 参加自由 シノダケ細工(めかい、ヒンメリ・モビール、シノ笛)
 

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てっぺん童子(わらし) [アトリエN]

大抵の山の樹冠にはてっぺん童子がいる。
人には見えない。ごくたまに、小さな子供がその姿を目撃することがあるが、まわりに相手にされないでいるうちに、いつしか見たことも忘れてしまう。
何のためにてっぺん童子は存在するのだろうか?それは本人にもわからないし、まわりにもわからない。
てっぺん童子は、なんにもしない。
病気にかかった樹木の面倒を見ることもないし、タヌキやモグラが傷ついて苦しんでいても、手を差し伸べることもない。
晴れた日には一日中、樹冠の上で空を見上げ、さまざまに形を変える雲を眺めていたり、風の強い日には激しく揺れる木の葉にしがみついて、ロデオ乗りを楽しんだりする。
てっぺん童子の苦手は雨降りである。
そんな日には、木の洞をみつけてもぐりこみ、一日中じっとしている。濡れたからといって別にどうということも無いのだが、嫌いなものは嫌いというほかはないようだ。
秋が深まり、落葉樹の葉達は黄色に赤に、色づき始めた。「離層」によって樹木本体から切り離され、水分や栄養分の供給をカットされた葉達は、土に還る準備を始めたのである。
 「そろそろお別れだね」と、てっぺん童子が話しかける。
 「うん、そうだね」と、葉達が返す。
 「君たちは地面に落ちたら、どうなるの」
 「ちいさな虫や、もっとちいさな生き物に粉々にされて
 しまうのさ」
 「ふうん、それから先はどうなるの?」
 「うんとうんと小さくなって、いろんな生き物の体の一
 部になるのさ。虫や花や、草や木や、ひょっとしたらも
 う一度この葉っぱになれるかもしれないねえ」
 「ふうん、いろんなものになれるんだねえ、うらやまし
 いな、僕もいろんなものになりたい」
 「君はずっとてっぺん童子さ」
 「どうしてだい?」
 「君は死なないからさ」
葉達は散ってしまった。独りになったてっぺん童子は退屈である。
もしもあなたが森を散策中に頭の上にドングリが落ちてきたら、それはてっぺん童子のいたずらかもしれない。
くれぐれも、ヘルメット装着を忘れずに。
N田さん 「なな山だより」39号より
ドングリ.png

このコーナー「アトリエN」は会員N田さんの投稿を掲載する場所です。ほのぼのとして夢広がるエッセイを楽しめるでしょう。当初は「なな山だより」からの転載となりますが、初出が増えていくはずです。不定期のアップになりますが、是非ご期待ください。


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キンラン-植物標本 [なな山緑地の植物標本]

植物標本は、植物がその時その場所に生えていたことの証であり、地域の自然環境の歴史的変化を知る唯一の手がかりとなっています。なな山緑地の会では、2016年より緑地内の植物調査を兼ねて牧野標本館へ寄贈するべく植物標本を作っています。
制作:なな山緑地の会 植物標本プロジェクト

このコーナーでは、2016年制作した標本を随時紹介していきます。原本をご覧になりたい方は、N原さんに声をかけてください。

DSCN0142_350.JPG
キンラン ラン科
採集日:
2016年5月1日
生育環境:
落葉樹の尾根、林床
ノート:
1㎡の中に10本ほどまとまって成長
整理番号:
No.3


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熊手で荒々しく掃いてしまったコウヤボウキ [よもやま話]

熊手でひと掃きすれば、かなりの落ち葉が集まる。さらに掃けば山になる。掃いたあと落ち葉が減り、作業した!と実感できるのでつい落ち葉を掃くことに集中してしまう。と、ひ弱い枝に白いものが目に入る。ごめんごめん、失礼。君を傷つけるつもりはないんだけど……。
 
よく見ると白い羽毛のようなもの。落ち葉だらけの茶褐色の雑木林に隠れるように咲くけなげな花。何?と声をかけると、「コウヤボウキ。白い羽毛のようで箒に似ているのでしょう。西の山の南斜面に群生しているの。私はこの花が好き!」とI井さん。さすがよく見ている。
 
きっと高野山のコウヤにホウキを付け足したのだろうと調べてみると、意外や正解。高野山ではこれで箒を作ったらしい。箒というよりハタキとして使ったのかもしれない。関東以西で見られるのなら、もしかして北限に近いのかもしれない。
 
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落ち葉に紛れて可憐に咲くコウヤボウキ。白い羽毛のようだ

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ナナフシを見つけた子どもの顔が嬉しそう!-南鶴牧小学校のなな山観察会 [連携イベント]

暑さも収まってきた10 月10 日、秋の始まったなな山緑地に集まった南鶴牧小学校の子供たち。今年度3回目のなな山観察会に、私は1年生の息子と参加させていただきました。初めて観察会に参加したのは息子が年長の頃だったのですが、小学校に上がった息子が観察会の手紙をもらってくる度に、トトロに出てくるようなあの山に、どうしても、もう一度連れて行って欲しいと懇願するので、参加することとなりました。
A田さんのご案内により、いつものように様々な植生の雑木林を歩きます。広葉樹の多い雑木林、アズマネザサの山、針葉樹の多い雑木林、なな山緑地は様々な顔を私たちに見せてくれます。子供たちはどの場面でも飽きることなく、弾む足取りでA田さんに着いて行きます。様々な植生の違いを、子供たちは自然と体で感じ、まるでA田さんと分かち合っているように見えたのがとても印象的でした。
途中で息子は、ナナフシを見つけることができました。その顔はとても嬉しそうでした。立派な夏大根をお土産にいただき、ありがとうございました。
1年生の参加は息子だけで、散策時の体力面を心配していましたが、これからもずっと観察会に参加したいと話す息子に、仕事を理由に断り続けていた私は、大いに反省したのでした。
M澤さん 「なな山だより」39号より

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緑あふれる雑木林を分け入って自然と触れ合う観察会

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