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今日(22日)の活動は中止、振替活動は無し [活動予定]

皆さん

相田です。

今日22日の活動は中止とします。
今後の予定が詰まっていますので、振り替え活動日は無しとします。

今後の予定

10月24日(火)
木工クラブ活動 10:00~15:00
  25日(水)
多摩市公園緑地課との意見交換 10:00~12:00
多くの会員の参加をお願いします
  28日(土)
地域自治会災害訓練集合場所(高木会長)
(会員には直接関係ありません)
  29日(日)
南鶴牧の小学校なな山緑地活動 10:00~12:30
皆さんの協力をお願いします
11月 5日(日)
多摩のめかい講座 9:30~15:00
シノダケ採取とヒネヘギ作業
めかいに関心のある方の協力をお願いします
  12日(日)
次回なな山緑地定例活動日

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ジャガイモのはなし -アトリエN- [アトリエN]

 16世紀、スペインによるインカ帝国征服の副産物としてヨーロッパにもたらされたジャガイモは、高度4000mのアンデス高地を原産地とするだけに、冷涼なヨーロッパの風土にはよく適応した。だからといって、すぐに受け入れられたわけではない。ジャガイモ料理を献上されたエリザベス一世は有毒物質のソラニンによって危うく一命を落としかけたし、そのゴツゴツした外見はハンセン氏病を連想させ、さらには、聖書に出てこない植物であるジャガイモを食することは、神の怒りに触れるという流言も飛び交った。
 ヨーロッパにおいて戦争の無かった年が4年しかなかったという17世紀は小氷期でもあって、飢饉が打ち続いた。事情は18世紀になっても同様であり、戦争と飢饉、この二つがこの植物をヨーロッパ全土に広めたと言ってよいだろう。
 7年戦争でプロシア軍の捕虜となったフランスの薬剤師、パルマンティエはジャガイモによって五度もの捕虜生活を生き延び、帰国後ルイ16世の援助を得てパリ郊外の原野に展示試作圃場を設け「このジャガイモは非常に美味で栄養に富み、たいそう珍しいもので、王侯貴族の食べるものである。これを盗み、食するものは厳罰に処す」と周辺に宣伝した。
 そして兵士に見張らせたが、わざと夜中には兵士を眠らせ、好奇心に駆られた民衆の盗むにまかせた。この作戦が図に当たり、ジャガイモの栽培が一般に広まったという。
 「衣食足りて礼節を知る」という諺があるが、国家には当てはまらない。ジャガイモによって豊かになった国同士は盛んに小競り合いを繰り返す。1778年にプロイセンとオーストリアとの間で戦われたバイエルン継承戦争は相手国のジャガイモ畑を荒らすことを重要な戦略とした為《ジャガイモ戦争》とも呼ばれたが、言い換えれば、この植物がいかにヨーロッパにおける主要作物になっていたかを示している。
 このジャガイモ、日本には慶長年間にジャワのバタビア経由でオランダ船によってもたらされたが、その味の淡白さが野菜中心の日本食には合わず、やはり飢饉における救荒作物として徐々に広まっていったので『お救け芋』といわれたこともあったらしい。
 近年、葉を食べる虫を殺してしまう遺伝子が組み込まれた大豆やトウモロコシやジャガイモが作られたそうだが、虫を殺す遺伝子を持つ作物を食べて大丈夫なのだろうか?
 17・8世紀の欧州人の食に対する保守性を嗤うことはできないと私は思うのだが。
       『なな山だより』41号より、ブログ掲載にあたり一部改訂
  N田さん

ジャガイモ.jpg
ジャガイモ。提供:「イラストAC」https://www.ac-illust.com

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ちいさい秋、見つけた! [よもやま話]

昼休み前、植物観察チームが手に手に枝や葉っぱを抱えて広場に戻って来た。「大漁です!」とI井さん、S々木さん。テーブルの上に広げたのはアケビ。熟して開いたもの、実が固いものがたくさん。なるほど秋だ!。ランチのデザートに振る舞われた。果実は少し甘くゼリーのようだが、種が多く、下品だがプップッと飛ばしながら食べる。子どもの頃、里山で年上から教えられ、採って食べた記憶が蘇ってきた。

朝、広場に向かうと、N山さんが竹ぼうきで掃除をしていた。何ごとかと問うと「多摩市では丸いドングリが少なくなっている」と相田さん。ドングリといえば、長細いものや丸いもの、いくつか見慣れていたが、クヌギの丸いドングリが減っていたのか。ドングリと言っても、クヌギ、コナラ、シラカシなどで形状が異なる。長細いのはコナラの実だ。
参考:「どんぐりのいろいろ ~雑木林からの贈りもの~」(多摩丘陵へ行こう!):http://tama.tokyo-park.or.jp/understand/creature/column/201011.html

バス通り沿いの急斜面の一画に、赤く小さい花が群生している。イヌタデ(タデ科)だ。イヌの好物か? と調べてみたら、食用のヤナギタデと区別して「食べても美味しくない、役に立たないタデ」から命名されたらしい。「イヌ」には失礼だが、「犬侍」や「犬死に」など「犬」を「役に立たない」ものの頭に付けることも多いようだ。

9月7日の記事「いくら調べても分かりません、ゴギョウボク!」で不明の植物が判明した。「ギョリュウ(御柳)」という木の枝。B場さんが見せたがっていたA田さんが植物図鑑を頼りにいろいろ調べた。さすが植物博士だ。
参考:ギョリュウ「サシイエンゲイ」:http://www.yasashi.info/ki_00012.htm


アケビ.jpg
アケビ

丸いドングリ.jpg
ドングリ

イヌタデ_2.jpg
イヌタデ(アカマンマ)

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ギョリュウ(御柳)

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ネジキ -植物標本- [なな山緑地の植物標本]

植物標本は、植物がその時その場所に生えていたことの証であり、地域の自然環境の歴史的変化を知る唯一の手がかりとなっています。なな山緑地の会では、2016年より緑地内の植物調査を兼ねて牧野標本館へ寄贈するべく植物標本を作っています。
制作:なな山緑地の会 植物標本プロジェクト
同定協力:内野秀重

このコーナーでは、2016年制作した標本を随時紹介していきます。原本をご覧になりたい方は、N原さんに声をかけてください。

P8110039_ネジキ.jpg
ネジキ ツツジ科
採集日:
2016年5月24日
生育環境:
落葉樹の尾根
ノート:
樹高4m、直径5cmほど、5本株立ち
整理番号:
No. 木本 - 33


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タラッタ、タララ、探してみよう! キノコ探索隊 [よもやま話]

里山の秋は、恵みの季節。暑い夏に蓄えた滋養たっぷりの果実があちこちに芽を出す。アケビ、クリ、ドングリ、ムカゴ、キノコ……。里山は自然の恵みであふれている。

西の谷で折れ枝の片付けをしていると、「きれいなキノコを見つけた。写真を撮って!」とS々木さんが声をかけてきた。その少し前、西の山で枝が折れた高い木の周囲に立ち入り禁止のロープを張っているとき、黄色赤で毒々しく大きなキノコを発見してみんなでひとしきり盛り上がっていた。「黄色と赤でひと際目立つ。人を誘う毒キノコに違いない」と後ずさりする人がいれば、「タマゴダケだ」「食べられる!」と落ち着いて語るのはベテラン。T木さんの大好物で、見つけたら教えて欲しいと言ったとか……。「食べたら当たるよ!」「T木さんは大丈夫らしい」「毒をもって毒を制す??」。強い色彩に誰も採取しようとしない。

キノコは「木の子」が由来で朽ちた木に生える。茸と書き、草のしたに耳のような形をして生える、ということ。何千種もあり、同じ場所同じ時期でも同じキノコが生えるとは限らないようで、まだまだ研究途上らしい。

S々木さんが教えてくれたキノコは、希少植物の観察区画を草刈りしているときに発見したもの。真っ白でゆで卵そっくりの可愛らしいキノコと、それが成長してカサ(傘)ができてきたもの。草葉の陰にひっそり隠れていたようだが、観察眼が鋭いI田さんが発見した。タマゴの形そっくりなので、あのタマゴダケの幼少期では? といぶかっていると、「シロテングダケだ」とA田さんが話に加わる。猛毒のシロタマゴテングダケらしい。真っ白で美しいのに猛毒、黄色赤で毒々しいのに珍味とは、キノコの世界は色・形では判断できないアンタッチャブル・ワールドだ。くれぐれもご用心。

先日のブログで尋ねた丸太看板に生えていたキノコについて、博物博士のA田さんが「黄色いのはヒイロタケ(緋色茸)。黄色いサルノコシカケと呼ばれたりする。白く大きいのはクジラタケ(鯨茸)だ」と調べてくれていた。キノコの名前を調べるのは、花木ほど体系的に分類されていないだけに苦労が多く、とっても有り難い。

タマゴダケ.jpg
タマゴダケ。

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シロテングダケ。ゆで卵の殻を割ったようなスベスベした帽子。

シロテングダケ_2.jpg
シロテングダケ。帽子が成長してカサ(傘)になろうとしている。猛毒のシロタマゴテングダケ。

黄色いキノコ.JPG
ヒイロタケ(緋色茸)、サルノコシカケ科。黄色サルノコシカケと呼ばれる。

看板キノコ.jpg
クジラタケ(鯨茸)、サルノコシカケ科。

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頭上高く折れ枝がぶら下がっている! 台風の影響か 活動記録(2017.10.8) [活動報告]

なな山緑地の会の皆さん
 
 活動記録 No. 327 (2017/10/8) を作成しました。(M崎さん)
 
 10月8日は暦の上で「寒露」と呼ばれています。露が冷たい空気と接し、霜に変わる直前で、紅葉が濃くなり、燕などの夏鳥と雁などの冬鳥が交代する時期でもあります。 
この頃になると五穀の収穫もたけなわで、農家は繁忙を極めます。

次の活動日は 10月 22日 (日) です。
ではまた、なな山でおあいしましょう。

活動概要:
折れて落ちそうな枝の周囲に危険区域の設定、希少植物の観察区画の草刈り、倒れそうな木の伐倒等。
参加者:
21人(男性14人、女性7人)
連絡事項:
1. 未だスズメバチが活動しているので注意!
2. ドングリ山でスズメハチに3箇所刺された体験談。痛みや腫れが一週間しても完治しない。
3. 台風で折れた枝、落枝の処理。
4. 通路の補修・はみ出た草刈り。
5. 多摩市職員との意見交換-10月25日(水)
6. ダイコンの間引き・土寄せ。
7. サツマイモ、サトイモの収穫は次回以降。
8. なな山だより41号を配布。
感想:
爽やかな秋の中で始まった活動も、昼過ぎには残暑の中で汗だくになった。
台風で折れた枝、地上に落ちた枯れ枝が多く散在していた。頭上をよく見ると折れ枝や枯枝が意外に多く、危険が潜んでいる事が分かった。万が一にも、緑地内を訪れる子供達が怪我に遭ってはならない。
前回希少植物の観察区画を2箇所設定、今回区画内の余分な植物を慎重に手刈りしたので観察し易くなった。

落ちそうな枯枝.JPG
落ちそうな枯枝

落ち枝拾い.JPG
落ち枝拾い

立入禁止のロープを張る.JPG
立入禁止のロープを張る

危険区域のロープ張り 1.jpg
危険区域のロープ張り

立入禁止の表示.jpg
立入禁止の表示

調査草刈作業(タマノカンアオイ等).JPG
希少植物の観察・調査区画の草刈り(タマノカンアオイ等)

希少植物観察エリアを作る.JPG
希少植物観察エリアを作る

大根土寄せ 2.jpg
ダイコンの土寄せ

ダイコンの間引き.JPG
ダイコンの間引き

西の山道補修.JPG
西の山の道補修

階段完成.JPG
山道の階段完成

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倒れそうなホウノキ伐倒

ミツバアケビの実 1.jpg
ミツバアケビの実

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キチジョウソウ

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タマゴダケ

タイアザミ.JPG
タイアザミ

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長池里山クラブ、イベントニュース、会員投稿と盛りだくさん - なな山だより41号発行 [なな山だより]

「なな山だより」41号(2017年10月号)が発行されました。今号は長池の里山クラブ特集です。長池里山クラブとなな山緑地の会の両方に参加しているA木(弘)のレポートです。長池公園の奥で活動する里山クラブで、南太平洋イースター島のモアイを思わせるオブジェを製作しているA木さんが長池公園に馳せる想いを詳細に語っています。グリーンボランティアといっても会によって違いがあり、貴重なレポートです。
イベントニュースでは、半年弱にもかかわらずさまざまなイベントに参加している当会の活動がわかります。会員によるリレー随筆では、定年退職後に参加したN山さんの大胆な変身、そしてヒンメリとの出会いが語られています。第二の人生、人それぞれでしょうが、意外な自分を発見できるチャンスかもしれません。好評の植物のおはなしシリーズ、N田さんのエッセイは「じゃがいものおはなし」。ジャガイモにまつわる変遷を面白く鋭い視点で説いています。知らないことも多く「なるほど!」と合点すること多し。

PDFは下記のホームページでご覧ください。

なな山だよりバックナンバー
http://www.geocities.jp/nanayamaryokuchi/sub3.html

なな山だより41号.png
なな山だより41号

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スミレとアブとハナバチ -アトリエN- [アトリエN]

 とある早春の日、中谷主命(ナカノタニノヌシノミコト)が林内を歩いていると、彼を呼びとめる声がした。
 「ねえねえ、カミ様ってば」
 見ると、小さな花が、まだ寒い春の風に身をすくめている。
 「おう、スミレではないか。何事じゃ」
菫「あのね。あたしはアブが嫌いなの。近寄らないように言ってくださらない?」
命「それはまたナニユエじゃ?」
 スミレが口元を震わせていうには
菫「あのバカな虫は、ふん・ふ・ふーんと鼻歌を唄いながら、あたしの大事な花粉を菜の花にこすりつけたりするんだもの、まったく、見境いのないやつでアッタマきちゃう」
命「ふうむ、たしかに奴は賢いとは云えぬ虫ではあるな。云うてやっても構わぬが、まず無駄であろうよ」
菫「なぜですか?」
命「三歩も歩けば忘れてしまう虫だからじゃ。それよりはお前さん、花の時期をずらしたらどうじゃな?」
菫「それはまた、どうして?」
命「アブは早春の虫じゃ。もうちょっと暖かくなれば、奴もいなくなるのではないか」
 中谷主命のアドバイスに従って開花の時期をずらしたスミレであったが、一件落着とはいかなかった。
 「ねえねえ、カミさま、聞いてくださいな」と、スミレはまたも不満を訴える。
 「あいつ、まだあたしの蜜を狙って飛び回ってますよ。ふん・ふ・ふーんと鼻歌を唄いながら。うるさいったらありゃしない」
 すると中谷主命はこう申された。
 「それならば、花の色を変えてみたらどうじゃな?」
菫「どうしてですか?」
命「黄色はアブの大好きな色じゃ。ほかの色に変えたら、やつも近寄ってこなくなるのではないかな」
菫「それでは、どんな色に?」
命「そうよなあ、紫色がよかろう。紫はハナバチが大好きな色でな。ハチは賢いぞ、おいしい蜜をたんとやれば、その花をきちんと覚えておいて、同じ仲間のところに飛んで行ってくれるのじゃ。それにハチは後退りが出来るぞ」
菫「ふうん、それが何か?」
命「お前さんはもっと花を細長くして、その奥においしい蜜を隠すが良い。ハチは花の奥までずんずん進んでいく。お前さんはその隙にハチの体にたっぷり花粉をつけるのじゃ。後退りができるハチは、なんなく外に出てくる。アブには到底できぬ芸当じゃぞ」
 そこで、スミレは神様の言うとおりにしたが、お気楽なハナアブはふん・ふ・ふーんと鼻歌まじりでやってきて、長く伸びた距のなかに潜り込み、途中で閉じ込められたと勘違いして、猛然と暴れだした。
 スミレは風の力を借りてアブの体を花の外に放り出し、睨みつけてやった、地面にたたきつけられたアブは、しばらく気を失っていたが、やがて眼をさますと、どこかへ飛び去っていき、もう二度とスミレには近寄ろうとしない。さすがに懲りたようである。
 スミレはハナバチとすっかり仲良しになり、機嫌よく咲いている。
 「カミ様、有り難う。たまには役に立ってくれるのね」
命「たまには、は余計じゃろ」
 それでも中谷主命は感謝されて悪い気はしない。
 ふん・ふ・ふーんと鼻歌を唄いながら林の中を去って行った。
  N田さん
 
タチツボスミレ.jpg
タチツボスミレ。提供:「写真素材足成」(http://www.ashinari.com)

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花の名前を調べていただきました! [よもやま話]

10月3日に投稿した記事「心地よい風が抜ける初秋のなな山に小さい花たちが!」の写真に、A田さんから回答をいただきました。植物や動物に縁遠い筆者にとって名前が出てくるというだけで驚異です。ありがとうございます。今後もいい加減な名付けに吟味のほどよろしくお願いします。

シラユキゲシ.jpg
「シラユキゲシ」は誤りで、「どう見てもチャノキ(お茶の木)の花のようです。葉の形がハッキリわかりませんが、どこで撮った写真ですか」とご質問。ごめんなさい、撮影した場所が思い出せません。

看板キノコ.jpg
看板の側面に生えたキノコは、「サルノコシカケの仲間ですが名前は特定できません」とのことです。

黄色いキノコ.JPG
看板のおもて面に生えたオレンジ色のキノコは、「全く名前が出ません」ということです。

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写真で見るそれぞれの活動 活動記録(2017.9.24) [活動報告]

9月24日の活動では欠席のカメラマン・K田さんに代わり、アクティブ酒豪家・N田さんが活動をしながら写真撮影とハードに動き回っていた。作業開始前のミーティングで今日行う作業を確認し、各自作業に参加する。挙止など意思表示はないので、各自が作業現場に直接向かうか、作業の担当者に声をかけてから作業の開始となる。このあたりの動きがいまだに要領を得ないが、全体の流れをゆっくり見てから各自が動き出すということなのだろう。ビジネスの世界などと違い最初は戸惑うが、少し慣れると「さもありなん、フムフム」だ。

バス通り枯れ枝の処理1.JPG
バス通り枯れ枝の処理

バス通り落ち枝集め.JPG
バス通り落ち枝集め

バス通り草刈.JPG
バス通り草刈

バス通り清掃完了.JPG
バス通り清掃完了

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咲き終わったキンラン

植物標本採取.JPG
植物標本採取

中の山道補修中.JPG
中の山道補修中

階段補修完了.JPG
階段補修完了

玉切り風景.JPG
玉切り風景

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伐倒及び整理作業完了

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枯草下ろし

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